意外とやさしい窓口の対応

お金を借りることはカッコいいことではありません。ですから、カードローンを申し込むときのひとつのネックは窓口で申し込むときの恥ずかしさにあると思います。私も申し込みに行くとき恥ずかしさから体から変な汗が出てきたのを覚えています。しかし、いざ申し込んでみると意外と心配したほどではなかったなと思いました。よくよく考えてみればカードローンというのは金融機関にとってみればひとつの商品です。その申し込みに来た人はお客様です。お客様に失礼な態度をとるのはおかしな話です。ですから「申し込むのが恥ずかしいな」と思っている人がいたら心配せずに金融機関に行ってみてはと思います。そのことでお金がないことでの悩みから解放されるのですから。

初めての借入は新生銀行レイクでした。る朝、家庭の事情で即日にまとまったお金が必要になりました。人生で一度もキャッシング経験のなかった私でしたが、テレビのCMで新生銀行レイクの会社名を頻繁に見ていたので、申し込みをしてみました。公式HPの申し込みフォームで必要事項を入力し、仮審査突破の電話がかかってきました。それから最寄りの自動契約機に行き、免許証のスキャンを取られたり、会社への在籍確認をされたりしました。借入限度額は50万円で、初めての借入なので30日間無利息キャンペーンを受けることができました。それから近くのコンビニATMで借入しました。最初から最後まで経過した時間はおおよそ1時間30分程度で、即日融資を受けることができて助かりました。